
0-0-0
ダークサイド
儀礼、習慣、通訳、拷問に特化したプロトコル・ドロイド。
アビリティ

フェイタルショック
基本· ティア 7
ターゲットに特殊ダメージを与え、1ターンの間ショック状態にする。ターゲットがドロイド以外の敵で既にショック状態の場合、代わりに1ターンの間スタン状態にする。このスキルで敵を倒した場合、3ターンの間、「通訳」のスタックを得る(最大3)。

拷問特化
スペシャル· 5 ターンのクールダウン· ティア 7
ターゲットに特殊ダメージを与え、1ターンの間、「拷問」を発生させる(コピー、解除、回避、耐性発揮不可)。ターゲットに既に「拷問」が発生している場合、代わりに敵全体に特殊ダメージを与え、ダークサイドの味方全体に3ターンの間「通訳」のスタックを与える(最大3)。
3対3のグランドアリーナの場合: 拷問効果が2ターン続く。BT-1がアクティブな味方の場合、BT-1と0-0-0のHPとプロテクションが20%回復する。このスキルで敵を倒した場合、遭遇終了まで、ダークサイドの味方全体の攻撃力が10%上昇する(スタック可能)(ダークサイドのドロイドの場合はその2倍)。
3対3のグランドアリーナの場合: 拷問効果が2ターン続く。BT-1がアクティブな味方の場合、BT-1と0-0-0のHPとプロテクションが20%回復する。このスキルで敵を倒した場合、遭遇終了まで、ダークサイドの味方全体の攻撃力が10%上昇する(スタック可能)(ダークサイドのドロイドの場合はその2倍)。

尋問プロトコル
ユニーク· ティア 7
ダークサイドの味方全体のクリティカルダメージが20%上昇する。味方ダークサイドは「拷問」が発生している敵にスキルを使用するたび、3ターンの間「通訳」のスタックを1得る(最大3)。味方ダークサイドは、自身の「通訳」のスタックごとに有効性が5%上昇する(ドロイドは2倍)。
通訳 - 合計スタック数に応じて強化効果が発生する:
スタックx1: 最大HP30%上昇
スタックx2: クリティカル率15%上昇
スタックx3: 「通訳」を付与できる味方が1体しかいない場合、その味方の通常スキル使用時にクールダウンを1減少させる(1ターンにつき1回限り)
通訳 - 合計スタック数に応じて強化効果が発生する:
スタックx1: 最大HP30%上昇
スタックx2: クリティカル率15%上昇
スタックx3: 「通訳」を付与できる味方が1体しかいない場合、その味方の通常スキル使用時にクールダウンを1減少させる(1ターンにつき1回限り)

血液収集
ユニーク· ティア 7
0-0-0とBT-1のどちらかが「通訳」のスタックを得るたび、もう片方も「通訳」のスタックを得る(1ターンに1回限り)。0-0-0のターン開始時、まだターゲットロックが発生していないランダムなドロイド以外の敵に、1ターンのターゲットロックを発生させる。ドロイド以外の敵が戦闘不能になるたび、攻撃した味方のHPとプロテクションが30%回復する。攻撃した味方がダークサイドのドロイドだった場合、2ターンの攻撃力上昇と、15%のターンメーターを得る。攻撃した味方がBT-1の場合、2ターンの攻撃力上昇と、30%のターンメーターを代わりに得る。
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